講座

PMS・生理痛・更年期障害対策講座

女性ホルモンについて理解するとともに、不定愁訴を起こす心理的要因(幼児期決断についてを扱います)を理解し、ファンタジーワーク(イメージを使うワーク)を使ってその心理的要因となるものを解決することで、不定愁訴を緩和する方向をめざしたセミナーです。

 

不定愁訴(ふていしゅうそ)とは、「明白な器質的疾患が見られないのに、さまざまな自覚症状を訴える もの。」(広辞苑) 「漠然とした不快感を伴う自覚症状を訴えるが、体の異常との関連が はっきりしないもの。」(広辞林)

「頭が重い」、「イライラする」、「疲労感が取れない」、「よく眠れない」などの、何となく体調が悪いという自覚症状を訴えるが、検査をしても原因となる病気が見つからない状態を指す。 患者からの訴え(主訴)は強いが主観的で多岐にわたり、客観的所見に乏しいのが特徴。

PMS・生理痛対策講座

1講 基礎講座

「PMSとは・女性ホルモンと月経」

2講 女性であるな(幼児期決断)について

3講 成長するな(幼児期決断)について

4講 セクシーであるな(幼児期決断)について

◎2~4講はファンタジーワークが入ります。

 

更年期障害対策講座

1講 基礎講座

「更年期障害について・女性ホルモンの仕組み」

2講 子どもであるな(幼児期決断)について

3講 楽しむな(幼児期決断)について

4講 重要であるな(幼児期決断)について

5講 感じるな(幼児期決断)について

◎2~4講はファンタジーワークが入ります。



受講料

3,000円(1講座につき)

所要時間

各90分 1講のみ120分

開催日

不定期

◎開催する場合はインフォメーションでお知らせします。事前に案内をご希望の方はお問い合わせフォームからご連絡下さい。開催の旨を個別にお知らせいたします。

◎3名以上のグループ受講の場合は、ご希望日程で開催いたしますのでご連絡ください。

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